「VIO脱毛したいけど、全部なくすのはちょっと抵抗あるし…」
そんなときに選ばれるのが デザイン脱毛。
「自然さ」と「清潔感」を両立できるのが魅力です。
でも実際にやってみると、「あれ?これ失敗した…?」
そんな声も意外と多いんです。
この記事では、体験者から聞いたVIOのデザイン脱毛の“失敗あるある”をご紹介します。
Contents
デザイン脱毛でよくある失敗
1. 残した部分が濃すぎる
せっかく整えたのに逆に不自然に見えてしまうこともあります。
2. 形が気になる・ダサい
そのときは「逆三角がカッコいい!」と思っても、数年後には「ちょっとダサいかも…」と感じることがあります。
3. 修正ができない
脱毛した毛を「やっぱり戻したい」と思っても、元通りにはできません。
4. 結局ツルツルに(笑)
「もう少し減らそうかな…」を繰り返すうちに、最初のデザインからどんどん範囲が小さくなり、最終的には全部なくしてツルツルに。
それでもデザイン脱毛がいい人もいる
もちろん、全員が失敗するわけではありません。
- ツルツルは抵抗がある
- 自然さを残しつつ清潔感は欲しい
- パートナーの好みに合わせたい
こういう人にはデザイン脱毛がおすすめです。
ただし、「仕上がりのイメージをしっかり持つこと」が大切です。
まとめ
VIOのデザイン脱毛は「自然さ」と「清潔感」を両立できる一方で、
- 残した部分が不自然に見える
- デザインに違和感がでる
- 結局ツルツルにしたくなる
といった後悔ポイントもあります。
デザイン脱毛をするなら、全体の毛量を減らしてからデザインするのがコツ。
そうすれば自然な仕上がりになりやすいですよ。
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